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現代作家でサッカーチーム作ったwww

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こんにちは、こんばんは。
この間テレビでピースの又吉さんが、「文豪でサッカーチームを作ったら」というのをやっていて、ああわかるということが多くてすごく面白かったです。
現代作家で誰かやってないかな?と思って検索したらなんと・・・











全くヒットしない!
誰もやってないんです!


じゃあ自分で作ってみようかと思って始めたのが今回の企画です。 無いものは作るしかない。
やるからには本当に世界と戦えるチームにしたいと思ったので、三日三晩寝ずに考えました。(真顔)

※メンバー選考はほぼ100%僕の主観で行っているので気を悪くされる方がいたら申し訳ございません。先に謝っておきます。


僕個人としては人生初の監督業なのですが、このメンバーでワールドカップに出ても十分戦えるんじゃないかというくらい強いチームが出来たと自信を持っております。
早速ナオキJAPANのスタメン発表です。 システムは4-2-3-1に近い4-3-3です!








ドン!



















これは強い!全く隙が無い!

個々のタレント性もありながら組織的な守備もきっちりやる、現代作家による現代サッカーの最高到達点です!
以下、選考理由を一人ずつコメントしていきます。

《FW》 トップ・・・米澤穂信(『インシテミル』『真実の10メートル手前』など) 繊細で丁寧なボールタッチとミステリアスなパスセンスが持ち味。 キープ力もあり、相手を背負った状態でも軸がブレない体幹の強さもある。 アシストタイプのフォワード。
インシテミル (文春文庫) [ 米澤穂信 ] 価格:766円